2019年10月21日月曜日

胃カメラ予約状況

胃カメラ予約状況

令和1年度の予約について

○人間ドック

(個人・健康保険組合)

  1/22 以降

 西条市国保短期人間ドックのカメラは予定枠終了の為現在キャンセル待ちです。 


○協会健保生活習慣病予防健診
 
  空き無し

  3月までの予約枠は終了しています。



海外の記事からの引用です。

「また会う日までさようなら、そして、ありがとう、日本! やがて(敗戦の)痛みは消え、涙も乾き、このチームが、この数週間で成し遂げた4連勝という誇るべき出来事が思い出されることで、最後の敗戦の痛みは失われていくだろう。このトーナメントで残った4チームのどこが優勝しようと日本のW杯だったことが人々の記憶に残るだろう。大会をホストするという仕事をやり遂げただけではなく、メンバーの大部分がアマチュアリーグのチーム所属だったにもかかわらず、勇敢で機知に富み、創造性にあふれたプレーで、このスポーツに光を灯して見せた」

1週間頑張りましょう。
ではまた来週。

2019年10月18日金曜日

口内炎を予防!

みなさん、こんにちは。

保健師 竹田です。

お祭りも終わり、年末にむけて一段と忙しくなる時期ですね。愛媛県ではインフルエンザの流行シーズンに入ったと発表があったそうです。疲れをためないようにしっかりと休息をとり、インフルエンザに負けないからだをつくりましょう。

今日は口内炎についてお話します。

口内炎とは


「口内炎」とは、口の中や周辺の粘膜に起こる炎症の総称です。いくつか種類がありますが、もっとも多いのが「アフタ性口内炎」です。はっきりとした原因がわかっていませんが、体調が悪いときにできやすいことが知られています。




アフタ性口内炎

一般的にもっとも多くみられるのが「アフタ性口内炎(潰瘍性口内炎)」です。
原因ははっきりわかっていませんが、ストレスや疲れによる免疫力の低下、睡眠不足、栄養不足(ビタミンB2が欠乏すると口内炎ができます)などが考えられています。

アフタ性口内炎にかかると、赤く縁取られた2~10mm程度の丸くて白い潰瘍が、ほお・唇の内側・舌・歯ぐきなどに発生します。小さなものが2~3個群がって発生することもあります。普通は10日~2週間ほどで自然に消滅してあとは残りません。

なかなか治らないとき、範囲が広いとき、何度も再発するときは、ベーチェット病などほかの病気の一症状であったり、くすりが原因の場合もあるので、すぐに病院へ行きましょう。


カタル性口内炎

「カタル性口内炎」は、入れ歯や矯正器具が接触したり、ほおの内側を噛んでしまったりしたときの細菌の繁殖、熱湯や薬品の刺激などが原因で起こる口内炎です。
口の粘膜が赤く腫れたり水疱ができたりします。アフタ性とは異なり、境界が不明瞭で、唾液の量が増えて口臭が発生したり、口の中が熱く感じたりすることもあります。
また、味覚がわかりにくくなることもあります。

ウイルス性口内炎

ウイルスが原因で起こる口内炎もあります。単純ヘルペスウイルスの感染が原因の「ヘルペス性口内炎(口唇へルペス)」は、主に唾液などの接触感染や飛沫感染によって感染します。
ほかにも梅毒・淋病・クラミジアなど、性感染症(STD)による口内炎が知られています。またカビ(真菌)の一種であるカンジダ菌は、もともと口の中に存在する常在菌のひとつですが、免疫力が低下したりすると増殖し、「カンジダ性口内炎」を発症することがあります。
ウイルス性口内炎に多くみられる多発性の口内炎は、口の粘膜に多くの小水疱が形成され、破れてびらんを生じることがあり、発熱や強い痛みが伴うことがあります。



口内炎のケアは


口の中を清潔に

口内炎はふつうの場合1〜2週間で治りますが、症状を長引かせたり悪化させてしまうと厄介です。
口内炎ができたら、口の中を清潔にして細菌の増殖を防ぐことがケアの基本。食事の後にはきちんと歯をみがき、うがいをひんぱんに行うなど、毎日の習慣が大切になります。

傷口を保護する

しょうゆや酸っぱいものなどが、患部にひどくしみる場合があります。
子どもの場合に痛がってものを食べないときは、水分だけは十分にあたえてください。あまり神経質になることはありませんが、口内炎のときは刺激物はひかえ、傷口を保護するように努めましょう。口内炎治療軟膏などを塗ると痛みがやわらぎ、傷の修復を早めます。

ビタミンB2などの補給を

栄養のバランスをとり、ビタミンB群、ビタミンC、動物性タンパク質などの不足を補うこともケアのポイントです。
とくにビタミンB2は粘膜の修復作用があり、ビタミンCは細菌に対する抵抗力を高めてくれます。食事で不足しがちな場合は、ビタミン剤などで積極的に補給するようにしましょう。



予防のポイントは


体調をととのえる

夜ふかしや過労、偏った食生活などによって生理的なバランスが乱れると、からだの抵抗力が弱まり、その結果として口内炎を起こしやすくなる傾向があります。とくにストレスなどで胃腸の調子をくずすと、口内炎のリスクが高まります。体調には気を配り、生活のリズムを保つことを心がけましょう。


むし歯をつくらない

むし歯は、その症状自体が生活に支障をきたしますが、口の中に細菌などを繁殖させるもととなり、口内炎の原因にもなってしまいます。口腔内を健康に保つ上でも、普段から正しい歯みがきを習慣づけてむし歯の予防に努めることが大切です。むし歯がある場合はすぐ治療するようにしてください。

よく噛んで食べる

食事のときにものをよく噛んで食べることも、口内炎の予防のひとつになります。その理由は、よく噛むことよって唾液の分泌が促され、唾液の作用によって口腔内が清浄に保たれるためです。適度にかたいものを食べるなどの工夫をして、よく噛むことを習慣づけましょう。



今日も一生健命 竹田


2019年10月15日火曜日

胃カメラ予約状況

胃カメラ予約状況

令和1年度の予約について

○人間ドック

(個人・健康保険組合)

  1/22 以降

 西条市国保短期人間ドックのカメラは予定枠終了の為現在キャンセル待ちです。 


○協会健保生活習慣病予防健診
 
  空き無し

  3月までの予約枠は終了しています。


*10月16日は地方祭のため休診となります。ブログもお休みいたします。



台風19号で甚大な被害が報道される中、ラグビー日本代表が決勝リーグへ進むことができました。選手たちの被災地や被災者への思いに感動した週末となりました。

ではまた来週。


2019年10月11日金曜日

心のストレッチ

皆さん、こんにちは。
保健師 近藤です。

明日ぐらいに大型で非常に強い台風19号が東海、関東に上陸するといわれています。
千葉の方々や、その他の地域で酷い状況にならないように望む限りです。

日曜日は、ラグビーでスコットランドとの試合です!!厳しい戦いになるみたいですが、是非とも勝って、決勝リーグにいって欲しいですね。
頑張って、応援したいと思います。

今日は、日本人の多くが抱えているストレスやうつ状態に対する対処方法としての【マインドフルネス】について話そうと思います。

マインドフルネスとは、今の自分の状態に意識を向けて心を整える技法で、伊藤先生は「自らの体験(自分自身をとりまく環境や自分自身の反応)に、リアルタイムで気づきを向け、評価や判断を加えずにそのまま受け止め、味わい、手放すこと」と定義しています。仏教の瞑想実践法をルーツとし、近年では科学的な研究が進んでいます。うつ病の再発防止や痛みの管理など、医療分野でも有効性が認められているほか、ストレスの改善に有効という報告も多くあります。

(1)自分の思考や感覚を観察すること
「私は今何を感じているだろう」「今こんなことを考えているな」と、少し離れたところから興味を持って自分の体験を見つめます。外側から自分の様子を実況する「もう一人の自分」を作るイメージです。

(2)評価や判断はしないこと
例えば、悲しみがわいてきたときに、「こんなことで悲しんでいる私はダメだ」などと決めつけてしまうのは「評価」「判断」です。そうではなく、「ああ、私は悲しいんだな」と、今の感覚をただ受け止めるようにします。

(3)一つひとつの体験を丁寧に感じ取ること
「体がだるい」と感じる場合、「大した疲れではないから気にしないでおこう」と無視するのではなく、「どの辺りがどのようにだるいのだろうか」とさらに観察を進め、じっくり感じ取るようにします。

(4)どんな体験もコントロールしようとしないこと
ネガティブな体験(感情や思考、感覚)は一刻も早く忘れたくなりますし、ポジティブな体験はいつまでも味わっていたいものです。しかし、無理やり消そうとせず、執着もせずに、それらの体験が自然と消え去っていくのをただ観察するようにします。

今回、すきま時間を使って行えるマインドフルネスのエクササイズを2つ紹介します。日替わりや週替わりで、2つのエクササイズを交互に行ってみてください。

(1)葉っぱのエクササイズ
あなたは河原にいて、目の前にある川の流れを眺めています。ゆったりとした流れに乗って、葉っぱが1枚、また1枚、と流れてきます。

この様子をイメージしながら、自分の思考や感情に意識を向けます。浮かんでくる思考をキャッチして、川を流れる葉っぱの上に1つずつ載せていく、というエクササイズです。

川の流れと葉っぱのイメージをひたすら維持し、思考を一つひとつ葉っぱに載せていくことに集中するのがポイントです。葉っぱを自分の意志で流そうとする必要はありません。川が自然に流してくれるのを眺めるようにします。川の流れる動画を見ながら行うと、イメージを維持しやすいかもしれません。


(2)レーズンエクササイズ
「1粒のレーズンを食べる」という行動を、レーズンを手に取り、観察し、匂いや重みを感じ、口の中に入れ、舌で転がし、噛み切り、飲み込む……といったように細分化してそれぞれの工程を意識的に行い、身体感覚を丁寧に味わっていくエクササイズです。

レーズンに限らず、他の食べ物で行ってもかまいません。「昼食のお弁当のお漬物1つだけ」「おやつのチョコレート1片だけ」といったように、一口分だけじっくり食べるようにするのもおすすめです。これなら日常の中でも行いやすいでしょう。

このエクササイズを行うとゆっくり食べることになるため、食べ過ぎの防止につながります。結果としてダイエット効果が得られることもあります。


マインドフルネスは、習慣化して長く続けることで効果が得られます。イライラするときや気分が落ち込んだときはもちろん、特に問題がないときでも行うことで、気持ちが安定していきます。すきま時間をうまく使って、こまめに実践してみてはいかがでしょうか??

では、台風被害が少なくてすみますように。

皆さん良い週末を。



2019年10月10日木曜日

食べ過ぎ、肥満に注意

こんにちは、山内です。

最近、ようやく秋の季節を感じられるようになりました。

食欲の秋と呼ばれる、この季節。旬の味覚が出回り、つい食べ過ぎてしまいがちで、体重が増えやすい季節でもあります。



肥満度の判定にはBMI(Body Mass Index)が用いられますが、同じBMIでもどこに脂肪がついているかで健康への危険性は大きく異なります。

肥満のタイプは「内臓脂肪型肥満」と「皮下脂肪型肥満」に分けられ、前者の方が生活習慣病を発症するリスクが高くなります。肥満の予防には食生活の見直しと併せて継続的に運動を取り入れることにより更に効果が期待できるようになります。

2012年の「国民健康・栄養調査」では、男性の29.1%、女性の19.4%が肥満(BMI*≧25)で、30年前と比較すると、男性は、20歳以上のどの世代でも肥満の割合が増加しています。

近年、食生活を取り巻く社会環境の変化、すなわち食生活の欧米化や運動不足から肥満の人が急激に増えています。
「肥満」とは体重が多いだけではなく、体脂肪が過剰に蓄積した状態を言います。

過食や運動不足による「肥満」は、がん、脳血管疾患、動脈硬化による心疾患、高血圧、糖尿病など多くの生活習慣病と関連があるため、改善することが大切です。

 毎日を楽しく健康に過ごすためにも、太りすぎには注意して適正な体重の維持を心がけましょう。

肥満の予防には、エネルギー量の摂取(食事)と消費(運動)のバランスを改善することが大切です。

1日に必要なエネルギー(kcal) = 標準体重(kg) × 標準体重1kgあたりに必要なエネルギー

標準体重 = 身長(m) × 身長(m) × 22

活動別・標準体重1kgあたりの1日に必要なエネルギー

軽労働(デスクワークの多い事務員・技術者・管理職など) 25-30kcal
中労働(外歩きの多い営業マン・店員・工員など) 30-35kcal
重労働(農業/漁業従事者・建設作業員など) 35kcal-

効果的に摂取量を減らし、消費量を増やすには、運動は欠かせません。

運動は、消費エネルギーを増やすとともに、体の筋肉量を増やす効果があります。

同じ体重でも筋肉量が多い方が、基礎代謝は高くなり、消費エネルギーも大きくなるため太りにくくなります。

筋肉をつけるには、ウォーキングやジョギングなどの有酸素運動とともに、筋トレを組み合わせるのが効果的です。

運動器具を使わず、自宅でもすぐに始められるスクワットは、人の身体の中でも筋肉が集まっている下肢全体(太腿の表・裏、お尻やふくらはぎなど)をまんべんなく動かすため、効果的に足腰を鍛えることができます。

テレビを見ながらの軽い腹筋や背筋運動、浅めの屈伸運動のくり返し、ダンベル運動など、いろいろな方法があります。
足や腕に適度の負荷をかけ、筋肉を維持することが目的なので、無理をせずに少しずつ続けましょう。

食事の際に筋肉をつくるたんぱく質、ビタミン類をしっかりとることも大切です。



秋の味覚のさんまや戻りかつお、鮭など旬の魚には、たんぱく質やビタミンDが豊富です。

秋の味覚を堪能しながら、日常でも体を動かして活動的に過ごすことで、筋肉量アップを図りましょう。

それでは、またよい1日を。山内

2019年10月4日金曜日

目の愛護デー

みなさん、こんにちは。

保健師 竹田です。

10月に入り、すっかり秋の風という感じがします。例年に比べるとまだまだ暑いのかな?と思いますが、過ごしやすい季節になってきていますね。

10月10日は目の愛護デーです。これは、10.10を横にすると、人の顔の目と眉に見えるからだそうです。 
また、10月にはもう1つ、目の記念日があります。それは10月01日の“眼鏡の日”です。 こちらは、1を眼鏡のつる、0をレンズとみなすと眼鏡の形に見えるからだそうです。 これらを合わせて、10月1日~10月10日は“目と眼鏡の週間”とも呼ばれています。

目の愛護デーでは、現在厚生労働省が主催となり、全国で目の健康を促す活動がされたり、 目の関連企業や団体がイベントを開催したりしています。


人がものを見るしくみ


人間の目は、どのようなしくみでものを「見る」のでしょうか? 人間の目は、カメラと似た構造をしているといわれています。 そこで、目のどの組織がカメラの何にあたるのか照らし合わせながら、見るしくみをご紹介します。

1.まぶた
レンズキャップと、シャッターの役割です。 ゴミや乾燥から目を守ったり、目に入る光の量を制限して網膜が傷つくのを防いだりしています。

2.角膜・水晶体
レンズの役割をしています。角膜には、紫外線を吸収するフィルターの役割もあります。 レンズなどで光が曲がる現象を「屈折」といいます。 
カメラはレンズの移動により、遠くから近くまでピントを合わせます。 一方、目は水晶体が薄くなったり厚くなったりして、遠くから近くのものまでピントを「調節」するオートフォーカス機能をもっています。 水晶体が一番薄い状態を「無調節状態」といいます。

3.虹彩
絞りの役割をしています。このはたらきで「ひとみ」の大きさを調整して、目に入る光の量を制限しています。

4.硝子体
フィルム室の役割をしています。水晶体と網膜の距離を一定に保ち、網膜へ適切な大きさの像を結ぶはたらきをします。

5.網膜
フィルムや、デジタルカメラの撮像素子の役割をしています。 デジタルカメラでは、入ってきた光を撮像素子で電気信号へ変換して、 その電気信号をコンピューターで処理し、メモリーに記録しています。 電気信号を処理するコンピューターは脳、撮像素子とコンピュータを結ぶ配線は視神経にあたります。

様々な目の検査


健康診断や人間ドックでは、さまざまな目の検査がおこなわれます。 それらが何を調べるためのもので、どんな器械が使われるのか、みなさんは知っていますか?

1.視力検査
アルファベットの「C」のようなマークでおなじみの検査です。 マークのすきまがどのくらいのサイズまで見えるかどうかで視力が1.0、0.5などと判定しています。 「C」のマークはランドルト環といいます。 「ランドルト」というのは人の名前で、フランスのランドルトという眼科医が考えた検査方法です。 

2.眼底検査
目の底(奥)を眼底カメラという装置で撮影します。目の奥を撮影し、観察することにより、網膜疾患や緑内障、眼底出血、糖尿病、動脈硬化、高血圧などの診断に役立てます。

3.眼圧検査
眼圧とは、目をボールにたとえると、ボールの空気の入り具合のことです。 
眼球に一定のはりを与え、眼球の大きさや形を保っています。 眼圧は眼圧計(トノメータ)という、目に向かって“シュッ”と空気が出てくる装置で測ることができます。 目の表面に空気を当てて測る非接触式は、麻酔が不要なので、定期健診や人間ドックなどで良く使われています。

この機械に目の健康について考えましょう。

今日も一生健命 竹田

2019年10月2日水曜日

10200人のデータからわかること

皆様こんにちは。

保健師 篠崎です。

季節は秋ですね。金木犀の香りをあちらこちらで感じます。
お祭りが近づいて来ています。日頃のストレスも少々和らぐのではないでしょうか。

先日近隣の看護職が集まる会が開催されました。

西条中央病院からは健診データについて情報提供を行いました。
前年度実施した健康ふれあいフェアでご紹介した内容です。看護職のメンバーも増え改めて地域の状況を知る機会となるよう紹介させていただきました。

10200人のデータからわかること


西条地域では全国と比較し、

*脂質異常
*肝機能異常

の割合が高くなっています。
生活習慣との関連が疑われます。


西条地域では全国と比較し、

*飲酒
*喫煙
*睡眠不足

の割合が高くなっています。
生活習慣と風土には深い関連があると考えます。

近隣企業の多くは喫煙率が高く40%を超える場合もあります。西条市国保データでは21%と報告がありました。
今回の集計では27.7%とどの統計とも異なります。

西条地域の現状はどうかを精査する必要がありそうです。



愛媛県はがん、心疾患について死亡率が高くなっています。


特に肝がんが多く、肝炎ウイルスの罹患率と深く関連しています。


二次検査(精密検査)を受けた結果を集計しています。

何らかの所見があった方は全体の70%以上で、がんや手術の適応になった方もいらっしゃいます。

二次検査をうける意義もわかります。

H30年データをただいま準備中です。地域の特性について看護職の会でも検討をしています。結果がでましたら健康づくりのお役に立てられるよう情報公開いたします。


消費税が10%となりました。電子マネーなど増税に対する対策をしている方も多いようです。
低減税率の仕組みも複雑ですが、消費者も賢くお金を管理する事が必要な時代になったようです。

では次回までお健やかに。 篠崎